留年確定と退学勧告のお話

この記事は

www.adventar.org

の19日目の記事です。
僕はまだ退学をしてはいませんが、留年が確定してしまったのと退学まであと一歩な感じになってるのでそのことについて書こうと思います。

とりあえず自己紹介

僕は現在、東北にある大学に通って情報系の勉強をしている大学3年生です。
大学に日々通ってはいますが、授業にでているかは定かではないためタイトルのような状態になっています。

 

留年の話

留年は今年の前期が終わった時に確定しました。
うちの大学は卒業論文を書くための単位があるのですが、それを履修するためには一定の単位が必要でして、更にはその単位は1年かけてとれるものなので、3年後期(つまり今の時期)に取れる単位数では確実に取れないということで留年が確定しました。

僕としては留年に関しては全くあせりを感じていません。
というのも、この大学に入る時に「コンピューターの勉強がしたい」というモチベーションの元に入学をしたのですが、それを大学にいかなくても満たすことができているからです。

よく留年の話とかするといろいろ言われることがありますが、小中高のようにただ大学に通って授業を受けて、なにも考えずに就職して死んでいくような人に比べると自分で選んでこのような道になっているので言われる筋合いはないと思っています(煽ってないですよ(^^))

 

じゃあ大学やめればいいじゃんw

それもそうなんですが、学生という身分が最高すぎるのと社会人になって働きたくないという気持ちから大学にはまだいるつもりです。

ただし2年目の留年はする予定はないので1年留年で無理なら退学して就職とか考えます。

 

てか大学から退学しろよって来たw

そういうことを言ってたら、大学から退学勧告なるものが来ました(笑)

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どうやら大学になじめないと判断され退学を進められたようですw

大学から公式に退学を進められるとは面白すぎるwww

一言だけ意見をいうとすると「早期発見・早期ケア対策」といいながら、学部3年の時点で通知が来てる時点で早期ではないと思うんですが、、、。(1年の時から単位は落としてたのでその時から来ても・・・)

 

終わりに

なんだかんだ言いましたが、社会に出たくない。。。。